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いなげ眼科

〒169-0075 東京都新宿区高田馬場
1-21-10 豊電ビル3F

03-6380-2668

【診療時間】

9:30~13:30 / 14:30~17:30

【休診日】

日曜・祝日
火曜午後・木曜午後・土曜午後

高田馬場駅「戸山口」改札を出て左手(東側)にお進み下さい。
右手の階段を上り道なりに進まれ、「漢方薬 天龍堂」の角を左折。
道なりに進まれ「セブンイレブン」のある交差点を右折。100m程進まれますと豊電ビル(当院3F)がございます。
お近くの方は1Fの「どらっぐぱぱす 高田馬場店」を目印にお越し下さい。


早稲田方面からお越しの患者様へ

目白・雑司が谷方面からお越しの患者様へ

駅から動画新宿区ドクターズ

患者様の声新宿区ドクターズ

新型コロナウイルスの感染症対策

予約について

緑内障検査、視野検査、OCT検査、健診で視神経乳頭陥凹拡大や高眼圧を指摘された方の検査、眼鏡処方、初めてのコンタクト処方をご希望の方はネット予約ではなく、電話予約でお願いいたします。

当院からのお知らせ

2024.5.146月1日(土)の受付時間変更のお知らせ
6月1日(土)は、眼科医会出務のため
12:30に受付終了いたします。
ご不便をおかけしますが宜しくお願いいたします。
2024.2.20womedia Labo*に掲載されました「目の花粉症」対策術記事を公開いたします
【インタビュー】眼科医・稲毛佐知子先生に聞く、「目の花粉症」対策術
今シーズンの花粉症対策においてもご参考にしていただけますと幸いです。
詳しくはこちら>>
2024.2.20マイナビウーマンの”花粉症とドライアイについての取材”が更新されました。
マイナビウーマンに”花粉症とドライアイについての記事”が掲載されております。
本年も更新されておりますので、ご参考になさってください。
詳しくはこちら>>
2024.2.20花粉症について
当院では、花粉症によるアレルギー症状の治療を行っております。
花粉症でお悩みの方、気がかりな方はぜひお早目にご相談ください。
まずは診断や検査をさせていただき、患者様の症状に合ったお薬の処方などを行います。
なお、ご受診の際、高熱が続いたり、鼻水に粘りけがあったり色がついたりしている場合は、
ご受診される前に予めご連絡くださいますよう、お願いいたします。
2024.2.20花粉症でお悩みの方へ
2023年の関東のスギ花粉飛散量は、前年の2倍と予想されていますが、症状が出る前に抗アレルギー薬を内服したり、点眼薬や点鼻薬を使用することで、強い薬を使わずに済む可能性があります。
お気軽にご相談ください。
≫花粉症について詳しくはこちらへ
2023.12.2240歳過ぎたら眼底検査を受けましょう
視力検査だけでは目の健康は守れません。目の病気の早期発見のためには眼底検査が大切です。

【眼底検査がなぜ大切なのか】
①目の病気は、進行するまで自覚症状がないことが多く、
 視力検査だけでは目の病気を早期発見することはできません。
 目の病気を早期に発見するには、眼底検査を受ける必要があります。

②眼底検査では、目の血管や網膜、視神経を調べます。
 物を見るためには、外から入った光が網膜でピントを結び、
 網膜から視神経を通って脳に情報が伝えられます。
 眼底検査では、これらに異常がないかを調べます。
 眼底検査の方法は、眼科医が直接眼底を観察したり、眼底カメラで撮影します。
 まぶしい検査ですが、痛みは伴いません。

③眼底検査によって緑内障、糖尿病網膜症、黄斑変性、網膜血管の動脈硬化や閉塞などを発見できます。
 眼底は、外から血管を観察できる唯一の部位です。
 眼底検査によって、全身の血管の状態を予測することができるのです。
 年に一度は眼底検査を受けましょう。

当院でも眼底検査ができますので、お気軽にお問い合わせください。
2023.3.8マスク着用について
3月13日以降、マスクの着用につきましては個人の判断に委ねることになっておりますが、厚生労働省は医療機関を受診する場合にはマスクの着用を推奨しています。
ご来院の際は感染予防のため、引き続きマスクのご着用をお願いいたします。
2021.4.19お子様の学校健診について
学校健診にて眼科での検査をお子様が勧められた場合、学校から渡される用紙をご持参願います。
⇒詳しくはこちらをご覧ください
2020.2.28新型コロナウィルス感染対策について
当院では、新型コロナウィルス感染対策として職員全員マスクを着用させて頂いております。
マスクをされている患者様は、どうぞ着用のまま検査・診察をお受けください。
受付に手指消毒剤を常備しておりますのでご使用ください。
当院では換気を徹底し、窓を開けて診療を行っております。

風邪の症状や 37.5 度以上の発熱が 4 日以上続いている ​(高齢者や基礎疾患のある方は、2日程度続く場合 ​)、強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある患者様、海外から帰国後2週間以内の患者様は、ご来院前に所轄の行政機関で受診可否をご確認の上、ご来院ください。
詳しくはこちら≫
2019.5.12緑内障検査のお知らせ
近年の調査によれば、40歳以上の方の約20人に1人が緑内障であるという結果が出ています。
緑内障は早期発見と適切な治療により、多くのケースでは十分な視野・視力を保つことができるようになっています。

40歳以上の方や血縁者に緑内障の方がいる方、糖尿病や高血圧の方、近視の強い方・眼精疲労が続く方、
また一度も目の検査をしたことがない方には、受診をお勧め致します。
健診で視神経乳頭陥凹拡大、高眼圧、緑内障の疑いを指摘された方は、お気軽にご相談下さい。
>>緑内障について詳しくはこちら>>
2017.11.9話したいけど話せない病(場面緘黙症)について
場面緘黙症とは家庭などでは話すことができるのに、学校などの特定の場面・状況で全く、あるいはほとんど話すことができなくなる病気です。
まだ認知度が低く、大人になってから病気だと知らされるケースもあります。
治療には早期発見、周囲の適切な支援が必要となってきます。
心療眼科医・若倉雅登のひとりごと「人見知りの患者さん?・・・実は話したくても話せない病気の場合も」詳しくはこちら>>
井上眼科病院名誉院長・若倉雅登先生のご子息がこの病気の啓発活動をされていて、このたびCDデビューされました。詳しくはこちら>>
2016.10.13第17回同門会だよりに院長の記事が掲載されました
全国で活躍中の井上眼科OBの先生方を紹介!の記事でいなげ眼科院長が紹介されました。
詳しくはこちら(PDF)>>
2013.7.16初めての方へ ~ネット予約のお知らせ~
初診の方で診察の事前にご予約を希望の方はインターネットからのご予約が可能です。
ご予約はこちらから
2013.5.20新宿区と中野区の特定健診における眼底検査について
いなげ眼科は新宿区と中野区の眼底検査実施医療機関です。
特定健診で必要と認められた場合の眼底検査を行っております。
緑内障は、視野が狭くなっていく怖い病気です。早期発見・早期治療が何より大切です。将来健康な目で過ごせるよう、40歳を過ぎたら緑内障の検査の受けましょう。詳細はこちらから
コンタクトレンズは、目に直接のせて屈折異常を矯正する、法律で定められた医療用具です。快適に使用するためには正しい条件を満たすことが必要です。

当院の特徴

1.
患者さまとのコミュニケーションを重視し、
女医ならではのきめ細やかな診療を致します。
2.
精密機器を使用し、検査時間や苦痛を抑えます。
3.
高田馬場駅戸山口から徒歩2分。
院内は清潔でバリアフリー、キッズスペース有り。
4.
提携先病院は井上眼科病院(御茶ノ水・西葛西)で、
隣接する弟のいなげ歯科(03-3207-4618)とも連携しております。
5.
精密機器を使用して緑内障を診断します。
常勤の視能訓練士と共にお子様の病気の早期発見、
早期治療に努めます。

いなげ眼科の特徴


クリニック概要

高田馬場の眼科なら

いなげ眼科


[ADDRESS]〒169-0075
東京都新宿区高田馬場1-21-10 豊電ビル3F

[TEL] 03-6380-2668

[院長] 稲毛 佐知子(日本眼科学会認定眼科専門医)

[最寄駅] 高田馬場駅 戸山口より徒歩2分


診療時間

診療時間
9:30-13:30
14:30-17:30

休診日:日曜・祝日・火曜午後・木曜午後・土曜午後

お急ぎの方は予約も承っておりますので、
お気軽にお電話下さい。